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男前がボンクラだとどうしようもない件について

諸々でなんだかワケ判んないうちにアメリカのアクションチームに所属している男前と友達になっておりまして、しょっちゅう細々とやり取りをしているのですが、ちょっと前の事なのですが、ボンクラ集団らしく、こんなモンをチームで撮っておりました。
……ええ、何かと言いましたら、つまりは『龍虎門(ドラゴン・タイガー・ゲート)』のアクションシーンをオレ達も撮っちゃおーぜー!!というモノなんですが。
皆、中国武術がベースの人達なので特にやってみたかったのでしょうが。



参考までにオリジナル映像。


アクションをやる立場の人間にとって、ドニー先生はやはり神扱いの御様子なんですが。
とどのつまり、皆、あのポーズをやってみたいのか、という事で。
てかね、ドニー先生は見れば見る程、面白い。本当に面白い。
初期の頃も今も面白さがあれこれ違っていて。
(※あくまでもドニー先生が主導権を握って撮っている作品に関しての話)
んで。ドニー先生御出演の『畫皮』は……日本公開は無いだろうな。とほ。



でもケリー・チャンちゃんFansである私の香港師匠に話を振ると、すぐに口をつぐもうとする『江山美人』はやっぱりどこかが買ったみたいで、来年春辺りに日本公開するっぽいですよ。
見事に薄らぼんやり過ぎる情報なので、詳細はそれ以外、一切解らないのですが。
という事は。3月に陳凱歌の『梅蘭芳』も日本公開が決定しているので、黎明さん来日しちゃう?
(※私の友人の中で若干1名、勇み足で喜び、後でがっかりしましょう)



……だーかーらー。ド兄ィ物と云ったら『導火線』を買えっつーの!!
(しつこい位に言ってやる)
アートポート辺りが買ってくれんかのう。くすん。
つまりは何が一番いけないかと言ったら、今年、私が香港に行った際、DVDを買い損ねたという事なのですが。

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