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この秋のスケジュールがなんとなく見えてきたり

シアターN渋谷で10月18日から24日に上映される事になった『香港エンタテインメントシネマ・ウィーク』及び『香港カルトシネマ・フェスティバル』までもがぴあのプレリザになってしまい、もういい加減にしてくれよ!!と思ったのは言うまでもなく。
デビルス・オーメン

ライヴなど、取り辛かったチケットがプレリザによって多少、死にそうになっても取れない状況が緩和され、以前は感謝システムだったというのに、今ではこの様な特集上映にまで適応されてしまい、忌まわしい以外、何物でもないというか。
プレリザにするとチケットの価格が500円以上プラスされるので、大抵観てしまおうと思っている人間はいくら加算されると思ってるんだ、ぴあよ。
折角、良いラインナップなのにムカつくったらありゃしない。

因に今年のTIFFで何が何でも観ねばならないのは彭浩翔(パン・ホーチョン)の『破事兒』、オムニバスの『十分鐘情』、姜文(チアン・ウェン)の『太陽照常昇起』、岸西(アイビー・ホー)の『親密』……程度かなぁ、出費が少なくて助かるかもー、と思っていたら。
代わりに観たい台湾映画が来るので悩みどころと言いますか。
更には東京・中国映画週間で去年、裏で開催されていた東京国際女性映画祭にて観損ねた黄真真(バーバラ・ウォン)の『女人本色』が観れるのは有り難いかな、と。

てか、胡軍(フージュン)が来ますよ、胡軍が!!
秋生ちゃん&鎮宇さんが揃って来るのも含め、今年の秋は素敵オヤジ祭り決定。
思いっきりシャツの胸元を開けてムンムンさせてちょうだーい。
今年の秋は私、確実におしっこ漏らします。

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