スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にゃんまげmeets……はあったのだろうか?

舌の根の乾かないうちに既に別の事を言い始めるっぷりが如何にも私なのですが。
……というワケで、半日しか経っていないというのに↓の日記に書いていた“本来語っておかねばならぬ事”はもう既に後回しに。

というかですね、↓の日記をアップした直後に愛しのカワイコちゃんことPhatちん(阿肥)のブログを読みに行ったら、ちょうどアチラも日記をアップして間も無かったのですが。(※香港との時差1時間)
……ぃぇぇえええええーーーーっ!!!!!!!!!!!
ハワイ国際映画祭へ男子校の修学旅行状態なAlive様御一行で行き(妄)、そのまんまのテンションで連凱さん(アンドリュー・リン)主演のショート・ムービーを撮りに10月末に日本に来ていたって一体……。
(※言うまでもなくPhatちんは撮影担当)
しかもPhatちんがアップしている写真は日光江戸村
そして連凱さんは忍者装束でポーズを決めているわで。
あんた方、どういうボンクラ遊びをしているのよーぅ。

……と思っていたら、早速編集された物がアップされておりました。
Vodka Cruiser
の企画の一環だった模様。
そして仕上がった作品はと言いますと……駅前のスクランブル交差点を始めとした渋谷のど真ん中で連凱さんが若手芸人並みの事をしているという内容。
(※当然、ゲリラ撮影 ←香港人の常識)

渋谷を始めとした都内各所は当然の事、日光江戸村の中も意外と詳しい私には生々しく手に取る様にどこで撮影していたのか判ってしまいました。
alive not dead内のVodka Cruiserのページに参加した各人の日記がリンクされていますので、詳細に関してはそちらを読むのが手っ取り早いかと思います。

しかし。
ハワイから日光江戸村に行くという、日本人は絶対にやろうとしない、無茶な思いつきとしか考えられないルートですが、連凱さんが忍者装束で渋谷のど真ん中を駆け巡る、というのはやっぱりガイジンじゃないと無理だという事を改めて感じるのでした。
そして日光江戸村にてPhatちん meets にゃんまげ、という、またアイコラとしか思えない無理な絵面を勝手に想像して楽しんでみる私だったり。

コメント


管理者のみに表示

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。