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@TSUTAYA東大泉店

これはわざとか。
果たして間違いか。
そんなスーパー☆スター・コーナー。
スーパー☆スター間違い

てか、この場合は普通にアジア映画の棚に入れておけよ、と。
ラジニ兄貴を観たいと思っている人には絶対に探せませんってば。
しかもせっかくの新作なのに。
ついにインド映画にまで韓流の波紋が。御愁傷様です。

因に東大泉店と云うのは東映大泉撮影所隣りの店舗で、駅からも10分は歩き、周りは単なる住宅街故、店員のコア度の加減もよく判りません。
だって私が店内に入った時、BGMで延々と掛かり続けていたのがBOΦWYのベスト盤か何だった時点で異様にこの店、おもしれーなー、と思ってはいたのですが。
そして言うまでも無く1枚もCDを持っていないにも関わらず、次々と掛かるBOΦWYの歌の数々を何故か口ずさめてしまうこの恐怖。
若い時に体感したものは一生刷り込まれてしまうものなのか、という事を改めて実感。
今回の件に限らず、他にもそんなモノが多々ありそうで、確実に脳細胞を無駄に使っている様で何かイヤだ。
そんなだったらルチャドールかムエタイ選手の名前をもっと覚えておいた方が後々気分的に満足度が高かった気がするのですけど。

たーしけてーっ。

※追記
今、TVCMを見て初めて知ったんだけど、BOΦWYのベスト盤が出たのね。
そういう事だったのか。
んだよ。ちっ。つまんねーの。

コメント

ババラジニ
ババ・ラジニのダンス・コレクション(彼の映画のダンスシーンを集めたDVD)を3本も持ってる私としては、いただけない話です!!!
ただ、ヒンディ語映画界に関わらず、タミル映画圏でも海外映画のパクリは数知れず…、なのでもしかしたら韓国映画のリメイク?なのかもしれないですね★(多分ない)
それを知っててのディスプレイだとしたら、なかなかのヤリ手ですね…ヘッドハンティングしたいっす★
“私の頭の中の~”もインドでパクリ版が存在するらしいし(そっちのが見たいよ)、きっと韓国のこっさり純愛映画はいまだ保守的なタミル映画圏でも受け入れられるのではっ??
と異国に思いを馳せてみる・・・
>enokky★さん
うふふふふ……さすがです。さっそく食いついてくださいましたね。キラーン☆
ラジニ兄貴のダンス・コレクションとかやっぱりあったのですね。
なんてステキな!
嗚呼、やはりインド映画はまだまだ未知の領域です。
いくら私がカレーマン(※実はカレーさえあれば多分生きていけると思っている程、カレー好き故、友人からこう呼ばれている私)でも、重慶マンション内でインド人ぎっしりの狭い空間に紛れていたのがインド人MAX体験なので、まだまだインドへの道程は遠いかと思います。
タイで足止めを食らっている状態です。

韓国映画も劇場で掛かる物に関してはそれなりに観ているつもりの私だったのですが、この2作のあらすじを読んでみた所、パクりなんだか、いつも通りのインド映画なのだかさっぱり私には判りませんでした。
私ってばスキル低すぎ。
そしてこう並べた店員の真意はいかに!?

因に『オールド・ボーイ』のインド・リメイク版(……もしかしてやっぱりパクり?)のトレーラーは観た事があるのですが、オリジナルとほぼまんまでした。
但し、とても気になる点が。
オチに関する倫理的な諸々もそうなのですが、それ以上に主人公が監禁されていた間、ずーっと食べさせられていた餃子。
インド版ではやはりカレーだったのでしょうか。
いや、むしろナンだったのか?
そんな私も異国に思いを馳せてみるのでした。
まあ、
南インド映画は北以上に秘境★ですから、ストーリーを読んだところでまったく参考にならない笑、ひとり年越しラジニをした一昨年を思い出しました・・・★

オールドボーイのパクリは『ZINDA/生存』ですね(とすらすら出てくる割には見ていないんですが、、、)
大好きな極悪オヤジ、サンジャイ・ダットとジョン・アブラハムで期待大っ♪♪と思ってレビュー読んだらそうでもない様子で断念してました・・・
でもこの映画の舞台はタイなんで(それも謎だ)、ナニ食べてたんでしょうね??
こんど西荻あたりでVCD探してみまっす★★

この監督はタランティーノとか、パクリ専門なんで笑、いやパクリきってくれると気持ちいいんですけどね苦笑

ぜひ、今月29&30日はナマステインディア行ってみてくださいねん★★
>enokky★さん
インド映画、言葉がいっぱいある時点で、言葉が判ろうが判るまいが膨大すぎる映画の数に、踏み入れる前にくじけてしまっています。
しかしさすがですわ☆ 『ZINDA/生存』が即出るだなんて。
てか、舞台はタイだったんですか?
なに、そのハイブリッド感満載なのは!! ステキすぎ。うふー。
だったらきっとポー・ピヤ・ソット(生春巻き)ですね、毎日食べてたのって(勝手に断言)

しかし嘗ての香港映画もそうですが、パクりも余りに潔すぎると、既に別の域に達している様に思え、むしろオリジナリティな物に感じてしまうから不・思・議e-266
別の言い方をすると愛するが故に麻痺している、とも言うのですが。

そうそう。タイフェスに毎年行く女及びカレーマンとしてはナマステインディア、もちろん予定に組み込んでおりましたよー。
こちらは今回初参加となるので、異様に楽しみです。
……嗚呼、ここでもインド人、無駄にお世話焼きなのかしら。
華人の放置プレイに慣れまくった身体で、インドカレー屋に行くとインド人がとても優しく感じる反面、面白い位におせっかいに感じてしまってみたり。わはは。

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