スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

陳さん及び香港映画諸々

エディソンさんってば久し振りに映画撮影に入る様で。
8月11日から日本公開の『呪怨 パンデミック』以来の撮影なんですね。
林超賢(ダンテ・ラム)導演と『ツインズ・エフェクト』以来の久し振りのお仕事の模様。
アクション物がお得意の監督故、ドンパチ、もしくは火薬もりもりの映画になるみたいで、どうやら。

てか、ステぽん監督のダンス映画『鼓舞(仮名)』は?
更には『五毒』リメイクは?
(※『英雄本色』リメイクに出演の噂話はどうやら無くなった臭いです)
どうであれ、お忙しい様でなにより。

ところで今年で20回目となる東京国際映画祭。
『アジアの風』とは別に香港映画が別枠で……という話はちょっと前に小耳に挟んでいたのですが、先日行なった東京国際映画祭の記者発表で香港映画祭は10月23日(火)から25日(木)に渋谷のオーチャードホールで開催されることが決定、と発表されたそうで。
(※サンスポの記事はこちら
……ええーっと。
私、アソコは自分の場合、視界ぎりぎりまでスクリーンが入らないと納得いかない性質なので、ゲストが居ようが居まいが関係無く、前ーーーの方に座らないとベストポジションにはならないんですけど。
嗚呼、変な意味で個人的に苦労しそうな予感。
無駄にデカいし。
どうせなら東京ファンタが無くなったのだから歌舞伎町のミラノでやってくれ、と。
その方が昔のファンタっぽいじゃん、とつくづく思ったりする私。
何はともあれ、どの作品が来るのかが非常に楽しみなのですが。

コメント


管理者のみに表示

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。