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死亡筆記

これ↑『DEATH NOTE』の中文題。
まんま直訳なワケなんですが、漢字の持つ意味の濃縮して伝達する威力という物はやはり凄いなぁ、と。

つい数日前、友人の日記にて“デスノート日記”と称して、そろそろ危なそうな方々の事を勝手に心配していたのですが(不謹慎)、書いちゃおっかなー、と思っていた大御所がちょっと……あのぅ…………チェックメイト。
そろそろ詳細がどこかで出るとは思うのですが。
と云うワケでデスノート日記に書かずに良かったと云いますか。
単に良心の問題な訳なんですが。
実はちょっと前に知人から御大の様子を軽く小耳に挟んでいたのですが、その時点で結構もにょもにょ……な状態でしたので、大丈夫なのかしら、と心配していた所ではあったのですが。

てかね、なんでこういう時って勘が無駄に働くんでしょうか。
どなたか大御所が逝去される前日など、寸前にイジりまくってネタにし、その矢先に……という事が過去何度となくございまして。
アンタは迂闊に言わない方がいいんでないかい、と微妙に慎重になっている私だったり。
でも言っちゃうけど。

でも大丈夫。
その友人、デスノート日記にてミスター・ジャイアンツの話をしたら翌日、公に現れてコメントをしていたので。
というか、あのデスノート日記に書いておけば大丈夫だったのか。
それってライフノート日記になっているんですけど。

何はともあれお悔やみ申し上げます。合掌。
どなたなのかはニュースが出てから。

それにしても今年は色々人達が遠くに旅立ち過ぎで哀しいですよ、本当に。
しかも色々な意味でグレイトな御方ばかりで。
マジで頭を過る方々の事は口に出さない方が良い、とビクつく私。
というか、私自身が生体デスノートになってどうするんだ、と云う事なんですが。
誰か、私をたしけてーッ。

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