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今、一番見たくて仕方が無いモノ

『殺破狼(SPL)』で確実に使ったであろうサモハンの肉襦袢と、『黒社会2以和為貴』で確実に使ったであろう王天林(ウォン・ティンラム/王晶のお父さん)の肉襦袢。
撮影現場ですっぽり脱ぎ捨てられて、ぐったりしている所を日々妄想してはうっとりしている私。
是非とも香港のマダムタッソー蝋人形館に飾って下さい。
千代の富士の横辺りにでも。
蝋人形じゃ無いけど。

因に私の肉襦袢幻想はちょうど1年前のフィルメックスで上映した『殺破狼』を観た時から始まっておりまして、今回に始まった事ではございませんのであしからず。
脱ぎたてほやほや、しかも武師の汗が下に溜まっている所を想像して、うっとりしていた私はやはり肉襦袢フェチなのでしょうか。
しかも王パパの今回の肉襦袢、ほんわほんわしていて気持ち良いんだろうなぁ、と脳内シミレーションをしては楽しんでおります。うふ。
というかね。
肉襦袢に関しては、私の中で妄想を既に越しておりまして幻想の域に達しております。
考えてみたらじょにたん、役者に肉襦袢を着せるのが好きなんだよなぁ。
……って。それは華ちゃんだけだし。
しかも王パパが故意に着せられている訳じゃないし。

あのね。プロレスや格闘技が好きだと、肉襦袢が好きになるのは当然の事なのよ。
(※それは大きな間違い。そして友達までをも巻き込もうとする女がここに)

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