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日本人には危険では無い言葉

ピーナス。
日本語だと単なるユルい語感なだけですが、英語の場合だと……あら、いやん。恥ずかしい。

と云う訳で。先日ぴろっと書いた冷凍の花生湯圓(ピーナッツ団子)を食べてみた。
白玉団子と同じで、沸騰したお湯に入れ、浮いてきたらいただきまーす、というお手軽なシロモノ。
湯圓パッケージ

とりあえずどうやって食べようかと悩んだ挙げ句、香港で食べた糖不甩(トンバッラッ)風に砕いたピーナッツと砂糖を混ぜて掛けてみたのでした。
(※白胡麻がただ今、品切れ中のウチの冷蔵庫)
花生湯圓

団子の中身の具合は硬くないピーナッツ味噌みたいなモノ。
日本で160円で手軽に食べられるのは非常にいい感じですわぁ。
今度は別のメーカーの物も買ってみよーっと。
友達が冷凍庫にどっさり入れている気持ちが良く分かったのでした。
次にはきっと私、でっかいプロ仕様状態の大袋の物をお買い上げしている予感。

それにしてもさすが大陸。
裏書きを頑張って書いてはみたものの、気力が続かず最後はもう何がなんだか……でもとりあえず状態、というのが非常に和みます。
湯圓裏書き

ちっちゃい“っ”とてんてん“ ゛”、ニホンゴ、ムツカシイネー。

コメント

笑い死にしそうに…
疲れがぶっ飛びましたわ(笑)
これを愛くるしいって呼ぶのかしら。
>はぴさん
最初は良い調子で頑張っていたんですけどねー。
息絶えた感じが郷愁をそそってグッ☆ときまくります。ふふふ。
てか。最後の「ち、ス、」が何の残骸なのかすら
もうさっぱり判らない辺りが愛おしいですわぁ。

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