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脱がせ上手

『マスター・オブ・サンダー 決戦!! 封魔龍虎伝』を観に行き、エンドロールを見ていたら……なんとなーく嫌な予感はしていたのだが、かつての知人の名が案の定。
一瞬にして自分の顔が歪んでいたのに気付く。
これだからゴロ(以下略……になってない)
ま、仕事なんぞは潜り込んだが勝ちではあるのだが。

そんなのは兎も角。『46億年の恋』。
ちょうど1週間前に観た『青春☆金属バット』に続き、またもや安藤政信クンの新作……どころか毎週安藤クンの新作生尻を拝めるとは。
ありがたい時代になったものです。
んもー。三池監督ってば脱がせ上手なんだから。男を。
今までもエンケンとか散々脱いでたりしますけど、神木隆之介天使を脱がせたと思ったら、今度は安藤クンだし。
まるでエンケン並みの脱ぎっぷりの良さ。

カワイイ安藤クンもさすがに『69 sixty nine』辺りからちょいと歳を感じ始めて辛くなってきたかも……と密かに悲しんでいたのですが、最近はそれを乗り越えて今度は凄味が出始めてき、更に好みの男前顔になってきたので、本日は鑑賞後、見事にぐったり。
更にはまたココでも殴る男。ごっつぁんです。
デビューの時から見続けていて本当に良かったよぅ。
映画の感想そのものは近々。
『69 sixty nine』での安藤クン、流石に学ランに無理がある、と言われたのですが(※本人も公開当初のコメントで言ってましたが・笑)私は無理のある年齢の学ランはオッケーどころか、リアル年齢の学ランは可愛いと思いつつも特には萌えず、無理のある年齢の学ランにこそ萌えるという、かなり難儀な嗜好の持ち主だったりします、実は。
嫌だわ、オトナってこれだから歪んでるのよ、とか言わないよーに。
多分、私が特殊なだけだから。
だから安藤クンの学ランはいつになっても美味しい代物ですのよ。
『青春☆金属バット』でもまた披露してくれていましたけど。

しかし。
安藤クンといい、ケニーこと關智斌といい、私はこの手の顔が好きなのかいな。
……ああそうですよ、好きだともーっ。

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