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サム

生日快樂……と自分で書いてみると異様に寂しいお年頃の私。
寂しくなってから、かなりの年月が経つからいいんだけどさ。

そんな日を向かえる前日だった昨日、映画館に籠って観ていたのは『ディセント』 『真昼ノ星空』 『姐御 ~ANEGO~(原題/阿嫂)』の3本。
『阿嫂』については、私の背中を叩くと口から色んな物がこぼれてきそうな状態ではあるのですが。
(※香港映画に於いて1人の役者としての認定書こと、ゲロに否ず)
更にはただでさえ少なかった観客なのはともかくとして。
場内が明るくなって、ふと後ろを見ると既に観客は私1人というのはどういう事よ。
ここは香港の映画館かいな。
おばちゃんがエンドロールの途中から掃除し始めていないだけじゃん!

取り急ぎ酷い内容で『真昼ノ星空』については書いてみたのですが、『阿嫂』についても色々と言いたい事があるので書くかもしれません。

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