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色んな事が記憶の彼方へ

昨日ようやく仕事が全部終わったと思ったら、世の中の映画の上映スケジュールがものの見事に変わっておりました。
大ショーーーーック。

そんなワケで昨日、最終上映回の『DOOM』になんとか駆けつけられるはずだったのに、一瞬にして記憶を失い、気付くと上映15分前、と云う時間に。
しかもそれは布団の上。
ロック様作品はずっと押さえて観続けていたというのに大ショック。
今年一番の不覚。
仕方無いので新橋文化劇場(※私の中ではB級映画二番館という、ステキなポジションの劇場)が上映してくれる事を祈ります。
どっちみちこの体調であの画面を観に行ったら3D酔いの如く、気持ち悪くなる可能性もあったのでは、と思ったりもしたのですが。

仕事中の2・3週間上映はマジで辛いのでありました。泣き。

とはいえ、そんな進行の中でもシネマート六本木で『カラテ大戦争』『女必殺拳 危機一発』だけは観て来ていたりしていたり。
当然、人としてスクリーンで観ておかねば、と。
やっぱりずっと観続けていたいものです、こういう映画は。
鑑賞中、心の中で「ごめんなさいごめんなさい私が悪うございました」と呆然となって平伏す映画は最高です。
今、なかなか出会う事が無いですから。
新作で1年に1回出会えたら良い様な状態。
寂しい時代となったものです。

そんなワケでシネマート六本木はレイト、定期的に私の為に東映プログラムピクチャーを特集上映しておくように。
現在建設中の新宿東映改めTジョイ新宿は必ずプログラムピクチャー&Vシネスクリーンを設置するように。
せめてオールナイトでもいいので必ず。


因に今回の仕事中、流していたものは、先日香港で買ってきたあれこれだったり(今更、Boy'zを買う女……KENNYラヴ♡)LMF祭りをしていたり……だったのですが。
最後になり、昨年買って放置しておいたアーロン・コンサのDVD『郭富城 舞台寶典@飛越舞林 演唱會2005二部曲』をついに御開帳。
あまりに濃厚だった為、自分は一体何を見ているのか段々判らなくなってくるという感覚に陥りました。ステキ。
てか。えぇろん(※香港人風発音)コンサ、マジで行きたいんですが。
映像ですら何が起こっているんだか……というトランス状態になったほどなので、生は本当に大変……いえ、素晴らしいんだろうなぁ、と。
その直後に何も無かったかの様にDVD『w-ins.tv』を見ている私も私なのですが。
今や育ってしまいましたが、w-ins.はデビュー当時が本当に可愛くて可愛くて堪らないのですよ。
ちっちゃいのに一生懸命頑張って踊っている姿とか。
嵐もそうだったのですが。
やはりアイドルは成長過程を眺めるのが異様に楽しいのでありました。
しかし。
可愛い少年はホントに心に潤いをもたらしてくれます。
神木隆之介天使が育たなかったらどんなにか(以下略)
やっぱり守備範囲は広ければ広いほど潤いも多くなりますわよね。

嗚呼、そして。
生ロイ・チョンとジャンユーさんが見たい……(何をいきなり)

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