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しつこい私。

『霍元甲』に於いて更に問題なのは、杰倫の曲が日本ではまだ発売されていないとはいえ、先日発売された過去3枚のアルバムはBMGからではありますが、現行で発売されている物はソニーからなんですよ。
まぁ、どっちみちBMGは現在ソニー傘下だったりするんですが。

それなのに日本公開するにあたり、同じくソニーと契約している別のミュージシャンをわざわざ使うとはこれ如何に。
この映画がもしもソニーピクチャーズの映画だったとしたら、良い悪いは別としてその辺の大人の事情が判らんでもない、というのはありますが、この映画はワーナーの作品。
それこそ別の会社のミュージシャンから、などというのなら多少は諦めもつくんでしょうが、御蔭で更にムカっ腹が立つわけでして。

いい加減にしろ、というのにも程があります。

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