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自分メモ

夏休みの宿題を最終日に大慌てでやっている子供かよ、私は。
そんな日記で失礼致します。
諸々は近々アップ致しますので、生ぬるーい目で見守ってやってくださいませ。

10月18日(火)【POP ASIA 2005】@東京国際フォーラム ホールA
       ショーン・ユー/nowl/god/globe
10月19日(水)『NOTHING ナッシング』『タッチ』
10月22日(土)『ディバージェンス(原題) 三岔口』@東京国際映画祭
10月25日(火)『同じ月を見ている』@東京国際映画祭
10月26日(水)『エイリアンVSヴァネッサ・パラディ』
       ※原題『ATOMIK CIRCUS - LE RETOUR DE JAMES BATAILLE』
10月27日(木)『神經侠侶』@香港映画祭
10月28日(金)『グロヅカ』
10月29日(土)『ムービング・ターゲット』@香港映画祭

因に『同じ月を見ている』は余りに何も引っ掛からない事が引っ掛かってしまい、正直言って困っている所。いや、別に私が困ったからと云ってどうなる事でもないんですが。
いえ、正直言って問題点は何かハッキリと見えてはいるんですよ。
ただ、原作を読んで観ようかと思ったのですが、むしろ真っ更で観た方がストーリーを知らない方が、万一、説明不足だったりした時は素直にそう感じられるかと思ったので、あえて読まずに鑑賞致しました。映画と云う物は基本的に原作付きや所謂“劇場版”の場合、知らずに観る人の方が圧倒的に多いのですから、そういう人達にでも理解出来る作りでなければならないのです。それが監督及び脚本家の力量が試される部分だと思うのです。
そんなワケで買ったままになっている原作をこれから読もうかと思います。
映画の感想はそれから。多分、私の中でもにょもにょしている原因が明確に見えるかと思います。因に私は土田世紀は好きです。『俺節』とかスゲー格好いい作品でした。
ほら、劇場の中はファンの女性客ばかりだったせいもあるのか、ほっといてもあっちこっちで泣くんですよ、酷い言い方をしちゃいますけど。しかも色々と個人差もありますし。
そんなワケで相当に思う所がありますので、読後&映画感想を乞うご期待くださいませ。

B000B63HNA同じ月を見ている プロローグ-君のそばにいたかった-
土田世紀 深作健太 窪塚洋介

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